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ななめ視点
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さきほど(本当にさっき)、今年最後の仕事がおわた。
今月はガソリン補給無しにひたすら仕事していたのでスッカラカンになりました。 もうムリです。 さて何してくれよう。 まずはゴハンかな… 来年は違う年にする。 それを強く思ってますね今。
ジョニー・デップ出演作のうち、この『妹の恋人』か『ギルバート・グレイプ』が最も好きで、さらにどちらかが私の好きな洋画ベスト3に入ります。 奇しくも『妹の恋人』と『ギルバート・グレイプ』では、ジョニー・デップは対極の役を演じている。 『ギルバート〜』では困った人たちの中の「マトモ」な人を。 『妹の〜』では、その「マトモ」役はエイダン・クィンで、ジョニデは困った人たちのうちの一人。 でもどちらの映画も「マトモ」な方が困って(苦悩して)いる。 苦悩するのは「自分はマトモ」なんていうエゴがあるからです。 単純に、良か映画ですこの作品は。 ジョニー・デップ演じるサムが私の理想の男子です。もちろんこの容姿でね。 ところでこれ、1993年の作品だけれど、15年も前なのに、ジョニデが今とちっとも変わっていない。 気がする。
12/31 06:33 | 音楽/映画 |
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